男のための情報マガジン。 時事ネタからエロネタまで何でも発信。 男をテーマに幅広く情報を網羅。
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2007/07/24 (Tue)
17:29:16
男の金稼ぎ
皆さんは今年の夏のボーナスはいかように活用されるのであろうか?
旅行、お買い物、貯金など、人それぞれに計画があることであろう。
もちろん遊びと息抜きは男を磨くためにも大事な要素であるが、経済力というのも男の一つの大きな魅力といえる。
そこで今回は、巷で大流行のおもしろ資産運用術を紹介しよう。⇒blogranking
今一番注目度の高いのが、ラブホテルファンド。
ファンドとは、複数の投資家から資金を集め、その資金を用いて行われる事業・資産からの利益を投資家に分配する仕組みのことをいう。
有名なところでいえば、“物言う株主”村上ファンドなんかが代表格だ。
今回紹介するのは、ラブホテルに出資し、その収益から配当を受け取るという仕組みの投資商品。
分かりやすく言えば一口ラブホテルオーナーのようなものである。
男ならこのラブホテルという業界が、いかに不況知らずかということを理解することは難しくない。
週末になればどこのラブホテルも満室となり、どんなに古くて汚らしいホテルも潰れない。
また人間の三大欲求の一つでもある“性欲”を満たしてくれるという、景気と時代に左右されないニーズを有しているのも最大の強みでもある。
個人的にラブホテルのオーナーになるには、相当の資金と人脈、実績がなければ叶えることは難しいが、今回のようなファンドならば、誰でも容易に参加ができる。
グローバル・ファイナンシャル・サポート(株)(以下、GFS)が扱う「HOPEシリーズ」というラブホテルファンドは、年次決算を迎えた商品全てが年利8.4%という高利回りを実現している。
ファンドといえば、一般的に投資資金が何百万円、何千万円という高額な出資が必要だと思われがちだが、この商品の申し込み単位は、一口50万円。
微妙にハードルが高いなと思われる方もいるかもしれないが、まあ現実的な数字といえるだろう。
運用期間は3年。 年利8.4%ならば、単純に50万円が3年で62万6000円になる計算だ。
ラブホテルファンドがなぜこれほどの高配当を実現できているかというと、それはまず冒頭にお話した“景気に左右されない商品”ということと、一般的な賃貸物件と違い、“時間貸し”が出来るという面。
同じ広さの建物と土地があれば、それを1ヶ月いくらで貸すのか、それとも時間で貸すのかといえば、当然後者のほうが利回りは高く確保できる。 特にラブホテルの場合、一日に3回転以上という高い稼働率が可能になるため、収益性はグッと上がる。
またラブホテルは性質上、対面での接客サービスはほとんどなく、チェックイン、チェックアウトも機械化できてしまうため、人件費等のコストが、通常のホテルなどに比べて格段に低く抑えれるのも特徴。
また立地に左右されにくいことも経営の安定化につながっており、土地代の高い繁華街や一等地にある必要はない。 車でのデート中に利用されることがほとんどのため、国道沿いや郊外にポツンとあるホテルのほうが重宝される。
このような一見、通常のビジネスならば不利になる面が、この業界には有利に働いてしまうというロジックが、今回の高配当型ファンドを成功させる大きな要因となっている。
ファンドというと、その商品の特性や優位性が理解できないため、投資することへもおっくうになりがちだが、この商品ならば、その特性、優位性をよく理解でき、安心して投資できることであろう。
その理由は、いうまでもなく“男だからだ!”
この夏、一度検討してみてはいかがであろうか・・・。
ファンドとは、複数の投資家から資金を集め、その資金を用いて行われる事業・資産からの利益を投資家に分配する仕組みのことをいう。
有名なところでいえば、“物言う株主”村上ファンドなんかが代表格だ。
今回紹介するのは、ラブホテルに出資し、その収益から配当を受け取るという仕組みの投資商品。
分かりやすく言えば一口ラブホテルオーナーのようなものである。
男ならこのラブホテルという業界が、いかに不況知らずかということを理解することは難しくない。
週末になればどこのラブホテルも満室となり、どんなに古くて汚らしいホテルも潰れない。
また人間の三大欲求の一つでもある“性欲”を満たしてくれるという、景気と時代に左右されないニーズを有しているのも最大の強みでもある。
個人的にラブホテルのオーナーになるには、相当の資金と人脈、実績がなければ叶えることは難しいが、今回のようなファンドならば、誰でも容易に参加ができる。
グローバル・ファイナンシャル・サポート(株)(以下、GFS)が扱う「HOPEシリーズ」というラブホテルファンドは、年次決算を迎えた商品全てが年利8.4%という高利回りを実現している。
ファンドといえば、一般的に投資資金が何百万円、何千万円という高額な出資が必要だと思われがちだが、この商品の申し込み単位は、一口50万円。
微妙にハードルが高いなと思われる方もいるかもしれないが、まあ現実的な数字といえるだろう。
運用期間は3年。 年利8.4%ならば、単純に50万円が3年で62万6000円になる計算だ。
ラブホテルファンドがなぜこれほどの高配当を実現できているかというと、それはまず冒頭にお話した“景気に左右されない商品”ということと、一般的な賃貸物件と違い、“時間貸し”が出来るという面。
同じ広さの建物と土地があれば、それを1ヶ月いくらで貸すのか、それとも時間で貸すのかといえば、当然後者のほうが利回りは高く確保できる。 特にラブホテルの場合、一日に3回転以上という高い稼働率が可能になるため、収益性はグッと上がる。
またラブホテルは性質上、対面での接客サービスはほとんどなく、チェックイン、チェックアウトも機械化できてしまうため、人件費等のコストが、通常のホテルなどに比べて格段に低く抑えれるのも特徴。
また立地に左右されにくいことも経営の安定化につながっており、土地代の高い繁華街や一等地にある必要はない。 車でのデート中に利用されることがほとんどのため、国道沿いや郊外にポツンとあるホテルのほうが重宝される。
このような一見、通常のビジネスならば不利になる面が、この業界には有利に働いてしまうというロジックが、今回の高配当型ファンドを成功させる大きな要因となっている。
ファンドというと、その商品の特性や優位性が理解できないため、投資することへもおっくうになりがちだが、この商品ならば、その特性、優位性をよく理解でき、安心して投資できることであろう。
その理由は、いうまでもなく“男だからだ!”
この夏、一度検討してみてはいかがであろうか・・・。
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